卵子ドナー体験談2508
こんにちは! Happines japan egg bankです。 今回も素敵な卵子ドナー体験談を頂きましたので ご紹介させていただきます!!! Aさん/27歳・アパレル勤務 最初はSNSで見つけた広告を何気なく見て、「私にもできることがあるのかな?」と軽い気持ちで問い合わせました。正直、注射や採卵って怖そうなイメージがあったけど、担当さんがLINEでずっと丁寧に説明してくれて、だんだん不安がなくなっていきました。 韓国に着いた日は、空港で日本語が話せるスタッフさんが待っていてくれて、そのままホテルまで送ってくれました。ホテルは想像以上にキレイで、採卵までの数日間は午前中に通院して、午後はカフェ巡りやショッピングを楽しめました。 注射は細い針で、ちょっとチクっとするくらい。採卵当日は鎮静されて、気づいたら終わっていました。終わった後はお腹が少し張っている感じがあったけど、次の日にはほぼ普通に歩けました。 「私の卵子が誰かの家族を作る一歩になるんだ」と思うと、なんだか胸がじんわり温かくなりました。 Mさん/31歳・保育士 私は仕事柄、不妊で悩んでいる親御さんの話を耳にすることがあり、ずっと心に引っかかっていました。そんなとき、友人がHappiness Japan Egg Bankで卵子提供をしたと聞いて、「私もやってみたい」と思いました。 最初の検査は日本で。血液検査や超音波などを受け、問題がないと分かって安心しました。採卵は韓国で行いましたが、病院の先生も通訳の方もとても親切で、治療の流れも毎回説明してくれました。 採卵後はちょっと重たい感じがあって、ホテルでのんびり過ごしましたが、その時間も「自分の身体を大事にする時間」と思えました。帰国後に「無事に受精卵ができた」と報告をもらったときは、思わず泣いてしまいました。 Tさん/24歳・大学生 正直、最初はお金のためでした。でも説明会で「あなたの卵子が、子どもを望む夫婦の未来を変える」という言葉を聞き、考え方が変わりました。 韓国は初めてだったけど、送迎もホテルも全部手配されていて、安心して過ごせました。採卵前の注射は毎日ありましたが、自分で打つ日もあって最初はドキドキ。でも慣れてくると、「これも全部、命をつなぐ準備なんだ」と思えて不思議と前向きになれました。 採卵当日は少し緊張しましたが、終わったあとは達成感がすごくて、夜には担当さんと「お疲れさま会」として韓国料理を食べに行きました。今はもう次の提供も前向きに考えています。 Mさん/29歳・フリーランスデザイナー 仕事の都合で時間が自由に使えるので、思い切って挑戦しました。最初にLINEで相談したときから、担当の方がとても温かく、「無理はしないで大丈夫ですよ」と何度も言ってくれたことが印象的でした。 韓国の病院は設備が最新で、清潔感がすごかったです。採卵までの期間は、午前に通院、午後はデザインの仕事をカフェでしながら過ごしました。採卵当日はあっという間で、痛みはほとんどなく、翌日は普通に街歩きもできました。 帰国後、担当さんから「今回の卵子は、赤ちゃんを待っているご夫婦の希望になりました」とメッセージをもらい、胸がいっぱいになりました。お金以上に、自分の存在が誰かの人生に関わったという実感が、今も私の心を支えています。 このたびは、貴重なご体験を丁寧にお聞かせいただき、誠にありがとうございました。ご自身の大切な経験をシェアしてくださったことに、心から感謝申し上げます。あなたの言葉は、これからドナーを検討する方にとって大きな希望と勇気になるはずです。 気になる方はLINEからご相談下さい。
